[Japan in East Knit]ジャパン イン イースト ニット[je-knit]

12th Japan in East Knit

東日本ニットメーカーによる、OEM、PB ニットの総合展示会を開催します。

名称
14th Japan in East Knit
会期
2018年6月7日(木)13:00-17:00
2018年6月8日(金)10:00-17:00
会場
テピア 3F Cホール
東京都港区北青山2-8-44
一般財団法人高度技術社会推進協会(TEPIA)
主催
山形県ニット工業組合
規模
9小間(予定)
入場料
無料 業界関係者のみ

東日本のニットメーカーをご存知ですか?

東日本のニット産地は、糸の編立てのほかに、紡績、染色、縫製、品質検査まで、ニットに必要な全ての行程がそろう産地として世界のファッション業界から支持されています。ところが、日本の国内で販売されているニット類の約99.5%が輸入品の今日では、東日本で作られたニットを見つけることはとても難しくなっています。そこで私達は、私達がつくったニットを多くの人々に知っていただく活動、Japan in East Knitを2011年の6月からスタートさせました。もしも、ご購入のニットに私達のラベルがついていたら、それは私達が編んだニットです。

[ニットができるまで]

糸 → 染色 → 糸巻き → 縫製 → リンキング → 糸始末 → 洗い加工 → 仕上げアイロン → 検品 → 完成

Japan in East Knit下げ札のご利用方法

<下げ札、販促物の使用条件>

工場からアパレルメーカー、商社までの生産物流経路を示す申請が必要です。 <申請用紙ダウンロード>
また適応される工場は、東日ニット産地交流会に参加する東日本のニットメーカーに限ります。

<申請書の審査>

申請後、約1~2週間で結果がでます。

<Japan in East Knitの表示について>

申請が受理されても「Japan in East Knit」 の表現を自由に使用することはできません。
東日本ニット産地交流会が提供する下げ札(有償)以外で使用する場合は、承認の事前所得が必要です。

<広告、カタログ、POPに「Japan in East Knit」の表現を使用する>

東日本ニット産地交流会が提供する下げ札をすべての商品につけることを条件に、「Japan in East Knit」を広告、
カタログ等の販売ツールに表示することが可能です。原稿を事前に提出し校正後に使用可能となります。

Japan in East Knit

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